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芍薬の海馬を鈍器と思うまで

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作者 鈴木四季
群馬県 20歳  2019年5月15日 00:59
💬コメント2件

2件のコメント

巧みさは感じるので、次回に期待します。

秋 亜綺羅 2019年5月21日 18:47

芍薬、海馬、鈍器と詩的屈折を重ねる。しかしながら「思うまで」とその意味を読者に謎かけのように手渡して終わる。

林 桂 2019年5月16日 11:24