作品ページ

 ①


紫陽花の裡まで身投げの血が届く

いいねする いいね1件
読み込み中...
作者 鈴木四季
群馬県 20歳  2019年7月12日 02:23
💬コメント2件

2件のコメント

「身投げ」と「血」がわたしの頭脳で結びつかない。

秋 亜綺羅 2019年7月16日 11:18

惨劇を書く事で回復することもあるだろう。

林 桂 2019年7月12日 23:53